「自分史ネットTV局 ジャプライド」がマスコミに取り上げられました。

■2004年9月3日 静岡新聞(富士エリア版)朝刊




■2004年9月8日 朝日新聞(静岡エリア版)朝刊〈記事の要約〉
自分史専門TV局で輝く人生を表現
半生を映像に記録してHPで公開 富士宮のネットTV局が開局

 50歳以上の日本人の半生を映像で記録し、ホームページで公開する「自分史ネットTV局・ジャプライド」が富士宮市上井出に開局した。従来のように映像や昔の写真を単純にまとめるのではなく、テーマを決め、内容を掘り下げて、本人や家族、友人たちのインタビューも交えて顧客と一緒になって制作する。
 事業を始めたのは三雲貴さん(40)。15年間勤務した大手広告会社を退職後、半生を本やビデオにまとめることがブームを呼んでいることに注目。2月に自分史制作を目指す有限会社「スリークラウズ」を設立し、8月から本格的に営業を始めた。
 三雲さんは「これまでの自分史ビデオはほとんどが内輪受けする内容で、押しつけがましく、つまらなかった。インターネットは世界中どこからでもアクセスできるのだから、楽しく、前向きに『輝いている最高の人生』を残せるようにしたい」と内容の充実に重点をおく。
 問い合わせはスリークラウズ(0544・54・5010)、ホームページ(http://www/japride.com )へ。




■2004年9月10日 富士ニュース


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